2017-11

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新年おめでとうございます

おはようございます。ブログ始めてもあまり記事を書かないという失態。来年は6月位までは今の状況が続くかもしれませんが、もし見てる人がいれば(実はほぼいないことは明らか)6月以降乞うご期待ということで(笑)
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何か面白いことに

最近よく見てるというか、ここ最近の日記がみんな土屋氏ネタってのはどうなのよ、と思いつつ。

従って、私は、今後、裁判闘争を通じて真実を国民の前に明らかにし、国民の判断をいただけるよう努力する。

多くの有権者が、民主党に期待したが、このような姑息で、悪辣な手法で、国民的議論のない外国人参政権、夫婦別姓、婚外子の実子との相続の同等、など予想もしていなかったことだ。

裁判は裁判として、民主党があくまでマニフェストにない革命法案をすすめるとするのなら、公開の場で、ディベートを申し込みたい。
市民が主役と言っていた政党であるのだから、是非、公開ディベートを行い、国民的議論を行おうではないか。


強調、下線は引用者による



とうとう裁判闘争をするらしい。負ける戦だと思って宣伝したいだけなのか、負けると思ってないのか。どちらにしろ自分は、つっちーが恥をさらすことは間違いないと思ってるんだけど。ま、せいぜいがんばれよ。

更に、新聞広告などで「除名覚悟で」とあることから、除名処分することが正当である一因に挙げられているが、極めて陳腐な論理である。雑誌広告は広告であり、問題はその内容であるはずだ。内容を精査すれば、私が、マニフェストに革命的政策を意図的に脱落させ、街頭演説でも、候補者の公約でも全く触れられていない、つまり、国民を意図的に騙すと言ったら言い過ぎなら、国民の過誤を招来する手法であり、極めて、姑息であることは明白になる。であるから、内容の精査には踏み込まず、概略的な論評で「反党的」と解釈している。



“除名覚悟”というので雑誌広告に載ったけど、問題は中身だ。←とこういうように言ってしまうあたり、表現ってものを分かっちゃいない。除名覚悟してるなら除名されてもいいと思ってるという、表面上の、あなた自身の陳腐な論理に党本部が付き合ってるだけでしょう。というか、あなたは除名覚悟なの?“広告だ”“それに乗っかってるのは陳腐だw”と言うだけでそれについておしまいなはずはないよね。本当はそんなことないけど、広告に勝手に載せられちゃったw程度なの?

どっちにしたって恥ずかしいでしょ。それに自分には、言い訳してるようにしか聞こえない。結局、“除名覚悟”という広告に対する態度を明らかにしない限り、“あなただって”国民を意図的に騙すと言ったら言い過ぎなら、国民の過誤を招来する手法を使ってるんだよ。

なんだろうねぇ

幸福実現党の選挙カーを尻目に、抜き去ったところ、なぜかついてくる奴ら。

どうも、自転車と選挙カーの走るペースは同じようだと、気づかされた。つまり、自転車で遊説ってのとスピード的には変わんないのね。


 で、やっぱり疑問なんだけれど、「北朝鮮の脅威から日本を守るために、9条を改正します」っていうのを言ってるのは感情的には納得できる(余地はある)けれども、やっぱ納得できないんだよなぁ…
 9条を改正しないから攻撃されるかどうかは置いておいて、9条を改正したら攻撃されないか、と言ったらそうじゃないでしょう?9条を変えなくたって、自衛のための戦争はできるはずだし(ともかく、政府の解釈はそう)9条を変えるという行為そのものが、北朝鮮に対する圧力になって緊張が高まるだろうし。そんな、冷たい戦争を望みたいのかしら? と思うのですが。

 ただ、日本の過去の戦争を自衛戦争としたい人たちほど、経済制裁、武力制裁を強くしたがるのはなんでだろう?彼らたちの意見に沿えば、そうなった後北朝鮮が日本に攻撃を仕掛けても、自衛のための戦争を行った、と解釈するのが妥当じゃないかと考えるべきじゃないだろうか…

 でもそれがこの人たちや、この人たちにできるとは思えないんだよなぁ…

グラッスィズ

配布の日食観測グラスに欠陥=失明の恐れ、注意呼び掛け-科技機構


 壊れた日食グラスなら何の問題もないのだけれども。だって、壊れてるって認識があるから。というのは、一番危険なのは、直接目で見るよりは、黒い下敷きとか、サングラスとか、煤を付けたガラスとか、そういったもので見るのが一番怖い。


 眼には可視光線を感知する能力はあるが、それ以外を知覚することはできない。つまり、サングラスなどの可視光線の物理量を下げる(ここは語弊あり)ことをしただけでは、紫外線も赤外線も入ってくるわけで、それに眼は抵抗できない。しかも、そのまま見るよりは瞳孔が開くため、危険性は大である。

 でも、一般に売っているような安いやつでは他の電磁波を通してしまうから、しっかりある程度の高いやつを買わないといけない。


っていう情報をこの前聞いたので伝えておきます(笑)

病院に行くまでに

 救急車が発動してから連絡先に到着するまで、平均で10分弱だと聞いたことがある。(詳細不明、7分ぐらいだったかも)自分は救急車に運ばれたことが2度ほどあるが、はっきり言って寝心地はいいものではない。



 ところで、今朝3~4キロほど離れた皮膚科に行った。朝8時に自転車で家を出て、ついたのが8時半。9時診察開始なのに、そこにはもう27人ほどいた。結局、診察が終わったのは11時で家に着いたのは12時になっていた(いろいろ寄り道をしたけど)。

 以前関東圏にいたころは土曜日でも、診察時間と同じくらいに行けば、診察はすぐしてもらえた。8時半に家を出ても10時には帰ってこれる。でも、田舎に戻ってきた今は、午前中をつぶさないと病院には行けない。

 以前からある公立の病院は銚子市立病院のようになくなってはいないが、休日診療も、夜間診療も取りやめ、医者も6割程度しかおらず、緊急搬送もしなくなってしまった。そのため、小さな個人の病院が供給過多ですし詰め状態。診療開始時刻に行けば午後1時を回るなんてあたりまえで、そんな時間に来れない人はやっていけないと思う。インフラの整備も十分ではないため、山の方から来たお年寄りの方が下りてくると、昼になってて、1日を使ってやっと病院に通うことができる。

 でも、数年前までは、公立病院もしっかりやっていて、自分も救急車に乗ってその病院に搬送されたし個人病院の込み具合もここまでではなかったと思う。でも今は救急車が、迎えに来るまで数十分、搬送が1時間なんてざらだ。
 小泉さんが医療制度改革で行ったことは、ぼくにはよくわからないし、わからない状態で何かを言うのも億劫なんだけれども、間違いなく田舎の公立病院の医者の数が減ったのはそれのせいだと思う、それは言わせていただきたい。


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いろいろ述べていきますが、
大したことは言いませんし、
間違ったこともいいますし、
そこらへんは大目に見てください。

あと、キツネではないです、念のため。

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